【カラコンは自分を売り込むためのアイテム】

カラコンが盛ってくれるのは“可愛さ”だけじゃない

カラコンをするとただ“いつもよりも可愛くなれる”なんて思ってはいませんか?

 

可愛く見せたいなんて自己満のためだけにカラコンを使うのは勿体ないかもしれません。

 

カラコンを可愛く見せるためだけでなく、自己プロデュースに使ってみてはいかがでしょう?

 

あなたはどんな自分になりたいですか?

 

  • 優しいひとと思われたい
  • みんなから好かれたい
  • 信頼できる人間になりたい

 

――そんな人間に、今すぐ変わることはできないけれど、周りの人にそのような人物だという印象を与えることは簡単です。

 

カラコンをオンするだけ♪♪

 

ふんわりと大きなあたたかみのあるカラーの瞳は“優しそう”“信頼できそう”“話しかけやすい”などの印象を詐欺ってくれます。
コツはカラコンだとバレないようにすること。

 

せっかくの好印象も“カラコンで盛っている”ってバレてたら台無しですよね( ´艸`)